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任天堂の君島社長「年末商戦、利益率いい製品伸びず」

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任天堂は31日、2017年3月期通期の連結営業利益見通しを前期比39%減の200億円と従来予想から100億円下方修正した。本業のゲーム機販売で利益貢献の高い商品の販売が振るわない。一方、為替レートを円安方向に見直したため、純利益は前期比5.5倍の900億円(従来予想は500億円)に改善する。大阪市内で記者会見した君島達己社長は「年末商戦は全体としてよかったが、利益率のよい製品の販売が少なかった」と述べた...

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