/

この記事は会員限定です

EV戦国時代 傍観のトヨタとマツダもいよいよ注力

[有料会員限定]
日経ものづくり

今後は電気自動車(EV)の開発に力を入れる――。トヨタ自動車マツダの"変心"が注目を集めている。

エコカーに関しては、トヨタ自動車はハイブリッド車(HV)と燃料電池車(FCV)の量産で先行しており、マツダはガソリン車やディーゼル車などの技術革新で業界をリードしてきた。両社ともプラグインハイブリッド車(PHV)を開発しているものの、EVにはあまり力を注いでいないとみられていた。だが、ここに来てそんな姿勢を変化させて...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り3028文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン