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新技術の法制度研究する「ラボ」 慶応大が設立

慶応義塾大学は1日、湘南藤沢キャンパス(SFC)に「リーガルデザイン・ラボ」を設立した。人工知能(AI)やロボット、仮想通貨などに使われる「ブロックチェーン」といった新しい技術分野に横断的に対応する法制度や社会制度の整備のあり方について、「人」を中心とした視点で研究する。

総合政策学部で新領域法学などを研究する新保史生教授が代表に就任。当初は弁護士や技術、デザインなどの研究者を含む計7人で構成する。

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