/

この記事は会員限定です

みずほ、再生は本物か 顧客本位で積極姿勢

[有料会員限定]

「真のフィデューシャリー・デューティー(FD)の考え方で、アジア、世界ナンバーワンを目指す」。3日、みずほフィナンシャルグループなどが系列の資産運用会社を統合した新会社「アセットマネジメントOne」の発足式で、みずほの佐藤康博社長は力説した。この耳慣れない「フィデューシャリー・デューティー」という言葉は、資産を預けた人の利益を最大化する「顧客本位」の業務運営を求める考え方だ。かつて「顧客不在の経営」と批判を浴びたみずほが本当...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り727文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン