/

この記事は会員限定です

中国人部下のやる気を出す組織とは

水野コンサルタンシーホールディングス社長 水野真澄

[有料会員限定]

起業独立して8年が経過した。自分の会社をつくって一番良かったのは、部下を子会社の社長にできることだ。現在私の会社は6カ所・8拠点、ほとんどの組織で部下が一部を出資し、総経理(社長)となっている。この仕組みがなければ、今ほど円滑に組織を運営できなかった。今回は、中国人部下や幹部のやる気を引き出すために、私が心がけていることをお伝えする。

地位が人を変える

私が総合商社の中でコンサルティングを開始し...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2175文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン