/

この記事は会員限定です

騒動なんの、最強セブン 既存店売上高4年連続増

脱カリスマ経営を模索

[有料会員限定]

セブン&アイ・ホールディングスのお家騒動から5カ月。コンビニ生みの親である鈴木敏文会長の退任後も、傘下のセブン―イレブン・ジャパンは順調だ。国内既存店売上高の連続増収は7月で4年(48カ月)を記録。カリスマ後の経営を模索するセブンの姿と今後のリスクを検証した。

「香りが良くて印象が強い」「ちょっと味が薄いのでは」。セブンが8月下旬に中京地区限定で発売した「混ぜ飯おむすび 桜海老とあおさ」(120...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り3300文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン