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環境、資源… 「日本から学ぶ」留学生増える

日本の中の中国

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尖閣国有化4年 キャンパスに響く中国語

2012年9月の日本政府による沖縄県尖閣諸島の国有化から丸4年が経った。日中関係は国有化直後の極めて厳しい状況から若干の改善に向かいつつあるものの両国間には複数の問題が横たわりなお本格的な関係改善への道のりは遠い。

今夏、東京大学のキャンパスを歩いていると中国語が聞こえてきた。厳しい日中関係が続く中、中国人学生は何を思い日本へやってきたのか。

東大大学院 中国人留学生50%に迫る

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