/

この記事は会員限定です

平壌に高層ビル林立、12年前と様変わり 現地ルポ

36年ぶり朝鮮労働党大会

[有料会員限定]

北朝鮮で36年ぶりに開かれる朝鮮労働党大会を取材するため3日、北朝鮮の首都平壌に入った。記者が平壌を訪れるのは2004年5月、当時の小泉純一郎首相と金正日総書記による2度目の日朝首脳会談を取材した時以来、12年ぶりだ。現地で目にしたのは様変わりした首都の姿だった。

日本や欧米などのメディアとともに、経由地の北京から乗り込んだ北朝鮮の国営航空会社「高麗航空」のシートは革張りだった。前席との間隔も広く...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1001文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン