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金子満広氏が死去 元共産党書記局長

金子 満広氏(かねこ・みつひろ=元共産党書記局長)18日、脳内出血のため死去、91歳。自宅は東京都文京区千石1の1の9。告別式は22日午前11時30分から同区白山4の37の30の寂円寺。喪主は長男、広志氏。

1972年の衆院選で旧東京8区から出馬し初当選。2000年まで通算6期務め、党書記局長や副委員長などを務めた。

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