/

この記事は会員限定です

テレビ8年・携帯電話3.8年 耐久消費財の使用期間伸びる

[有料会員限定]

自動車など長く使う耐久消費財の使用期間が伸びている。内閣府の消費動向調査によると、2015年度のテレビの平均使用年数は前年度より0.6年長い8.0年だった。節約志向の広がりや製品の性能向上が背景にある。

15年4月から16年3月の間に、主な耐久消費財を買い替えた世帯を調査した。テレビは57.4%の世帯が「故障した」を買い替えの理由に挙げた。ただ、性能が高...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り178文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン