/

新日本監査法人、提携先の日本事業担当に外国人

新日本監査法人は9日、提携する国際会計事務所の英アーンスト・アンド・ヤングの日本事業担当者に、米北東部を担当しているスコット・K・ハリデー氏(55)が就くと発表した。就任は3月1日付。このポストに海外出身者が就くのは初めて。ハリデー氏は新日本監査法人の監査品質の向上について助言する。

新日本監査法人は2月19日付の新しい経営陣も発表した。既に就任している理事長を除く5人は全員40歳代で、理事長を含めた6人の平均年齢は58歳から48歳に若返る。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン