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国際協力銀、ミャンマー特区開発に33.3%出資

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【バンコク=京塚環】日本、ミャンマー、タイの3カ国は14日、ミャンマー南部のダウェー経済特区の開発を主導する特別目的事業体(SPV)に、国際協力銀行(JBIC)が33.3%を出資することで合意した。出資金額は600万バーツ(約2千万円)で、すでにSPVに出資済みのタイ・ミャンマーと対等株主となる。2016年前半の出資完了を目指す。

同日バンコクで開かれた3カ国協議で合意した。日本は出資参画により...

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