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日韓ロッテが協業拡大 お家騒動の中、一体経営推進

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ロッテの日本での持ち株会社ロッテホールディングス(HD)は韓国ロッテグループとの協業を強化する。東南アジアでの販売協力や原料の共同購入を拡大する。国内では機能性を前面に打ち出した商品を投入することで新たな需要を喚起し、2018年度に現在の1割増となる売上高4千億円をめざす。ロッテグループの経営権を巡っては創業家内の争いが続いているが、韓国ロッテとの協力を拡大する。

ロッテHDの佃孝之社長が日本経済...

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