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小田急、M&A投資枠400億円 ホテルや外食など

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小田急電鉄はM&A(合併・買収)などに振り分ける成長投資枠を設定した。同社がM&A枠を設定するのは初めてで、2021年3月期までに最大で400億円を投じる計画だ。主力の鉄道事業では、長期的に沿線人口の減少が懸念される。ホテルや外食の事業を強化し、収益源の多様化を図るのがねらいだ。

小田急は「ハイアットリージェンシー東京」(東京・新宿)などのホテルに加え、「箱根そば」を含めた複数の外食チェーンを運営。マンショ...

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