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道南の菓子会社、地元農産物で商品開発 新幹線の開業見据え

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道南の菓子会社が2016年3月の北海道新幹線開業に向けて、地元の農産物を使った商品の開発に取り組む。末広軒(北斗市)は新品種の果実「ワインベリー」を活用。吉田食品(函館市)は森町産の高級カボチャなどを材料とする商品の品ぞろえを拡充する。食材の調達で農業者と連携、ブランド力の向上や新たな販路開拓を図る。

末広軒は、函館市の農業者、北井里佳さんが今年から栽培を始めたワインベリーから作ったジャムソースを...

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