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鉄道新型車両、五輪に照準 東京メトロは定員7%増

JR東日本は訪日客への案内充実

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鉄道各社が車両の更新・改造に力を入れる。東京地下鉄(東京メトロ)は2015年度、民営化後で最大となる238億円を投じ、東京急行電鉄や阪神電気鉄道なども積極投資する。定員を増やして混雑を緩和させたり、訪日客向けに車内の案内表示を分かりやすくしたりする。20年の東京五輪もにらみ、利用者の快適さを競う動きが活発になってきた。

東京メトロは15年度、千代田線と銀座線に新型車両を計18編成導入する。千代田...

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