/

この記事は会員限定です

北川製菓、常温解凍で食べられるドーナツ

[有料会員限定]

北川製菓(長野県駒ケ根市、北川浩一社長)は常温で解凍するだけで食べられるドーナツを開発、月内にも販売を始める。賞味期限が長く作りたてを味わえる利点を前面に、大手小売りなどにOEM(相手先ブランドによる生産)供給する。大手コンビニエンスストアの販売参入で消費者のドーナツへの注目が高まっている。冷凍食品での販売も視野に、初年度は10億円の売り上げを目指す。

同県宮田村の工場に8億8千万円を投じて冷凍...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り342文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン