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南海電鉄会長「難波に訪日客向け施設」 カジノ参画に意欲

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南海電気鉄道の山中諄会長兼最高経営責任者(CEO)は、日本経済新聞に対し、2018年の開業を目指し、大阪・難波で同社が再開発中の高層複合ビルに、訪日客向け施設を設置する方針を明らかにした。統合型リゾート推進法案(カジノ法案)が成立すれば、大阪で事業主体となる企業連合に加わる意向も示した。

再開発ビルは地上30階建てで、高さは155メートル前後となる見込み。投資額は400億円。低層部に専門店街など...

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