/

この記事は会員限定です

オルソリバース、綿状人工骨でがん治療 沖縄高専と研究

[有料会員限定]

医療機器開発のオルソリバース(横浜市、西川靖俊社長)は、沖縄工業高等専門学校の池松真也教授と、新たながん治療法の共同研究を始める。沖縄県うるま市に拠点となる研究所を開いた。同社が開発した人工骨と、抗がん剤成分を組み合わせた治療法などの実用化を目指す。

同社が開発した人工骨「レボシス」を活用した治療法を研究する。レボシスは綿状で、ブロック状や粒状の人工骨と違い、様々な形状の骨の損傷部に対応できる。池...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り241文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン