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警察庁長官銃撃から20年、幹部「無念さ薄れず」

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1995年の国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件から30日で発生20年。警察トップが銃撃され、瀕死(ひんし)の重傷を負うという前例のない事件は未解決のまま2010年に公訴時効となっている。警察幹部は「身内のトップを狙われたうえ、解決できなかった悔しさ、無念さが薄れることはない」と話す。

事件は地下鉄サリン事件から10日後の95年3月30日午前8時半ごろ発生。東京都荒川区南千住の自宅マンション前で、...

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