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マルハニチロ、賞味期限長い冷蔵食品に本格参入 新工場建設

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マルハニチロは賞味期限を約45日に延ばした冷蔵食品(ロングライフチルド)の生産を本格的に始める。宇都宮工場(宇都宮市)の敷地内に専用工場を建設中で、4月からビーフシチューなど7品目を総合スーパー(GMS)を中心に販売する。2015年度に18億円、17年度までに50億円の売り上げを目指す。

投資額は約10億円で、今年3月に本格稼働する予定だ。これに先立ち、仏大手フローリ・ミションの技術協力を得て、1...

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