/

この記事は会員限定です

新興市場の特許規模、第一興商が首位 民間調べ

[有料会員限定]

特許調査・分析のパテント・リザルト(東京・台東)は新興市場に上場する企業の特許資産規模ランキングをまとめた。首位はカラオケボックス「ビッグエコー」を運営する第一興商だった。業種別では電気機器メーカーが上位10社中4社を占めた。

第一興商は前年の2位から1つ順位を上げた。「新曲目次機能を備えたカラオケ用リモコン」に関する技術が高い評価を得た。保有する特許件数は6...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り182文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン