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メディパルHD、薬局に大衆薬・食品 200品目を1000カ所に

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医薬品卸大手のメディパルホールディングスは2015年4月から、調剤薬局向けに一般用医薬品(大衆薬)や健康食品の供給を始める。200品目をそろえ、16年度中に1千カ所の薬局に提供する。利用者拡大のために品ぞろえの多様化を目指す調剤薬局の需要を見込む。

中小の調剤薬局の経営支援を手がける子会社のクラスAネットワーク(東京・渋谷)が大衆薬や健康食品を供給する。薬局は同社の有料会員になると、解熱鎮痛剤「ロ...

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