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野村総研、営業最高益290億円 17年4~9月 システム開発好調

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野村総合研究所の2017年4~9月期の連結営業利益は、前年同期比10%増の290億円程度になる見通しだ。同期間として過去最高を更新する。流通や通信といった既存顧客向けのシステム開発が好調だ。ただ、上期に見込んでいた一部の受注がずれ込み、従来予想(310億円)は下回りそうだ。

売上高は8%増の2200億円程度になるとみられる。企業のIT(情報技術)投資需要は旺盛で、流通業やサービス業などからのシステム開発受注が増...

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