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NTTコム、対話するAI タイでも販売 高齢化見据え

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【バンコク=小野由香子】NTTコミュニケーションズは言葉の文脈を理解して対話する人工知能(AI)「コトハ」をタイで販売する。コールセンターの応答やビルの受付などでの導入をめざす。少子高齢化が進み人手不足が今後深刻となるタイで、AIによる業務の効率化を企業に売り込む。

コトハはクラウド上のAIで、日本では昨年10月に発売した。日本語と英語のみに対応していたが、タイ語の文脈も理解するよう改良した。コ...

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