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北九州のデータ拠点増強 AIで設備効率制御 IDCフロンティア

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ヤフー子会社のIDCフロンティア(東京・千代田)は2大拠点の1つである北九州データセンター(北九州市)を2018年度をメドに増設する。敷地内に7カ所目の新棟を建て、データ収容能力を約2割引き上げる。電気、防災などの設備を人工知能(AI)で制御する仕組みも導入。動画の増加や、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の普及による需要の拡大に対応する。

同社の北九州データセンターは08年に稼働。現在は1~6号...

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