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住友不、秋葉原で再開発 帰宅困難者受け入れ

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住友不動産は9月、東京・秋葉原の旧石丸電気本店跡地の再開発事業に着工する。高さ約125メートルの高層オフィスビルと、低層の商業ビルの2棟を建設する。総事業費は約275億円。2019年8月の完成を目指す。年間3000万人が訪れる秋葉原エリアで、災害時に帰宅困難者を受け入れる拠点とする方針だ。

計画地は千代田区外神田1丁目の約3300平方メートル。JR秋葉原駅と御茶ノ水駅のほぼ中間地点に位置する。家電量販店の旧...

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