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横浜ウォーター、新興国で水道支援拡大

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横浜市が全額出資する水道事業コンサルティング会社、横浜ウォーター(同市)はアジアやアフリカの事業を拡大する。南アフリカで2018年1月から水道技術者の育成に着手。ベトナムでは横浜市が手掛ける下水処理事業に協力する。新興国では人口増などに伴い、上下水道の整備が進む一方で、設備の維持管理ニーズも高まっている。新興国の需要を取り込み、収益拡大につなげる。

南アフリカでは今月からヨハネスブルクのあるハウテ...

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