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ロボの力加減を制御、人間の触覚伝える 慶大発VB

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慶応義塾大学発ベンチャーのモーションリブ(川崎市、溝口貴弘社長)は「力触覚」と呼ばれる技術を活用し、ロボットの力加減を制御する製品を開発した。人間がモノをつかむときの触覚をロボットに伝え、柔らかいものを取り扱える。

ベンチャーキャピタルの慶応イノベーション・イニシアティブ(東京・港)から数千万円を調達し、年内にも制御ソフト...

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