ロボの力加減を制御、人間の触覚伝える 慶大発VB

2017/8/20 23:47
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日本経済新聞 電子版
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 慶応義塾大学発ベンチャーのモーションリブ(川崎市、溝口貴弘社長)は「力触覚」と呼ばれる技術を活用し、ロボットの力加減を制御する製品を開発した。人間がモノをつかむときの触覚をロボットに伝え、柔らかいものを取り扱える。

 ベンチャーキャピタルの慶応イノベーション・イニシアティブ(東京・港)から数千万円を調達し、年内にも制御ソフ…

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