/

この記事は会員限定です

島根発プログラム言語「Ruby」進化版を河川の水位計測に応用

[有料会員限定]

しまねソフト研究開発センター(ITOC、松江市)は地元発のプログラミング言語「Ruby(ルビー)」の進化版を小規模河川の水位計測に応用する実証実験を始めた。全国で大雨による河川氾濫の被害が生じており、消費電力が少なく小型の精密計測器による観測システムの構築を目指す。11月までに新バージョンを開発し、展示会などで採用を訴える。

このプログラミング言語は「mruby/c(エムルビースラッシュシー)」と...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り803文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン