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Kudan、瞬時に空間認識 ドローンなどで活用

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ソフトウエア開発のKudan(クダン、東京・新宿、大野智弘社長)は自動運転車やドローン(小型無人機)向けに3次元の空間認識が瞬時にできる技術を開発した。カメラの画像を解析して自己の位置を推定し、立体地図の作製や衝突回避機能に活用する。

自動車メーカーやロボット会社に技術を提供、2020年3月期に30億円の売上高を狙う。

クダンが開発したのは「SLAM」と呼ばれるコンピューターに人間の目の役割を持た...

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