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IoT機器使い車を遠隔診断 GMOクラウド

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GMOクラウドは、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」機器を利用し、自動車の車両状態をアプリで把握したり、自動車工場と提携して遠隔診断したりするサービスを9月から始める。車両の状態をリアルタイムで把握できるようにするほか、専用アプリを通じて整備工場に車両の診断が依頼できるようにする。

車両の状態を感知し、クラウドで収集・管理できる車載コネクター(税別6千円)を発売する。対象は2008年以降に製造された自動車...

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