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川重と三菱商、バングラデシュで鉄道受注 都市交通整備事業

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川崎重工業三菱商事がバングラデシュの鉄道車両や設備を受注する見通しとなった。国際協力機構(JICA)が円借款をしているインフラ整備事業の一環で、100両強で受注額は数百億円とみられる。工事は東急建設が2016年に受注しており、安倍政権が進めるインフラ輸出に弾みがつく。

受注するのは首都ダッカでの都市交通整備事業で初の高架鉄道の「MRT6号線」。ダッカ北部のウットラから空港を通り、官公庁の集まるモティジールまでの20キロメ...

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