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「つながるクルマ」開発後押し 総務省、走行情報共有へ指針

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総務省は、自動車をインターネットにつなぎ、自動運転を支援したり、非常時に自動で緊急通報したりできる「コネクテッドカー(つながる車)」の開発を後押しする。運転手の走行記録など開発に必要なデータを、他の自動車メーカーや通信関連企業との間で共有するよう制度化する。世界的に競争が進むなか、日本のメーカーの開発力を高める狙いだ。

13日に開く有識者会議で、コネクテッドカーの実現に向けた方策をとりまとめる。...

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