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IoTで水道自動検針 京セラやKDDI、日本初の商用化

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京セラKDDIなどはインターネットを使った水道の自動検針を日本で初めて商用化する。兵庫県で11月にも始める。1世帯当たりの通信費用は最安で年100円程度とコストを大幅に低減できる。人口減や消費者の節水意識で水道利用は減り、事業継続が全国で厳しくなっている。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」による業務効率化で水道事業を維持できるようにする。

新サービスは京セラ子会社の京セラコミュニケーションシステム(京都...

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