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サミット、店舗の8割にセミセルフレジ 利用客が精算

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首都圏地盤の食品スーパー、サミット(東京・杉並)は2017年度中に全店舗の8割強にあたる94店に「セミセルフレジ」を導入する。投資額は約25億円。セミセルフレジでは店員が商品のバーコードを読み取り、利用客はその後に専用の支払機に自分で代金を入れ精算する。レジに必要な従業員を減らせるほか、精算までの待ち時間の短縮にもつなげる。

サミットでは3月に神奈川県の店舗で初めてセミセルフレジを導入した。現在...

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