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労基署、本社に是正勧告 上限超の時間外労働で

日本経済新聞社は、一部社員に労使協定で定める限度時間を超えて時間外労働をさせたとして、中央労働基準監督署(東京)から是正勧告を受けた。勧告は5月30日付。昨年9月から今年2月までの間に、東京本社総務・経理部門などで、延べ11人の社員が労使協定の限度時間である月45時間を超えて勤務していた。勧告を受け、日本経済新聞社は再発防止に向けた取り組みを進めている。

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