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住商、チュニジアで火力発電所 受注額380億円

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住友商事と三菱日立パワーシステムズは、アフリカ北部のチュニジアで火力発電所を建設する。住商にとって同国の電力事業は初めて。受注額は約380億円で、国際協力機構(JICA)が円借款を提供する。官民が組み、日本政府が掲げるインフラ輸出を本格化させる。

発電所を運営する現地電力・ガス公社による入札で、住商などが建設工事を受注した。発電能力は同国の総発電容量の約1割にあたる45万キロワット。天然ガスと蒸気を併用し...

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