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川崎重工、ごみ処理発電にAI活用 20年代に無人化

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川崎重工業は人工知能(AI)を活用したごみ処理発電プラント向け遠隔監視・自動運転支援システムを開発する。燃焼・発電効率を高めると同時に作業員の省力化につながるため、プラントの運営コストを10%程度削減できる。プラントの点検作業に自社開発するロボットの導入も検討しており、2020年代にもプラント運営の完全無人化を目指す。

AIシステムは東京工業大学発ベンチャー、SOINN(ソイン、東京都小平市)と共同開発する...

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