/

この記事は会員限定です

新生銀、ネットVBに大口投資 40億円ファンド

[有料会員限定]

新生銀行はインターネット関連の起業を後押しするため、総額40億円のファンドを組成した。設立から1~2年程度という初期のタイミングで段階的に、1社あたり最大8億円の投資をする。事業化のスピードを速め、ベンチャー育成を目指す。新生銀行や大手金融機関、インターネット関連企業が出資している。

ネットベンチャー育成の経験が豊富な公認会計士の磯崎哲也氏が出資するフェムトパートナーズが同ファンドの運営会社となる。新生銀...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り393文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:
業界:

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン