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富士通、対話ロボ参入 独自AIで感情識別

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富士通はロボット事業に参入する。10月をめどに対話型ロボットを企業や自治体向けに出荷する。対話型ロボットの開発ではソフトバンクシャープが先行している。後発となる富士通は人工知能(AI)で個人の嗜好や感情を細かく分析できる特徴を前面に打ち出す。ロボット関連事業で2020年度に売上高300億円を目指す。

産業用ロボットなども含め、富士通がロボットを商用化するのは初めて。会話内容を蓄積するクラウドや高速計算技術が発達し、自然な...

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