ネット購買、各世代に浸透 KPMG調べ

2017/5/9 0:03
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日本経済新聞 電子版
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■国際会計事務所のKPMGインターナショナル 世界の消費者のオンライン購買行動に関する調査結果をまとめた。世代別のオンライン購買の頻度を調べると、1946~65年生まれの「ベビーブーム世代」は1人あたり年平均15.1回と82~2001年生まれの「ミレニアル世代」(15.6回)とほぼ同じだった。ネットでの買い物が幅広い年齢層に浸透していることが示された。66~81年生まれのX世代は18.6回で最も…

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