/

この記事は会員限定です

大興電子通信、ATMの情報流出低減

[有料会員限定]

通信機器販売大手の大興電子通信はATMやPOS(販売時点情報管理)端末向けに新しい通信サービスを始める。携帯電話の通信網を使うことで顧客情報が流出する危険を低減する。料金も従来の半額以下に抑える。現在利用が多い総合デジタル通信網(ISDN)は2024年にデータ通信機能を終了する。安全性の高い通信への移行を顧客に促し、今年度中に1万回線の契約を見込む。

同社は金融機関や製造業を中心に顧客を抱え、この...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り305文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン