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NTTドコモ、IoTで牛の発情期検知 搾乳量増

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NTTドコモはあらゆるモノがネットにつながるIoTと人工知能(AI)の技術を活用し、酪農家向けの新サービスを月内に始める。牛の首にセンサーを付け、行動から発情期を高精度に検知する。乳牛では搾乳量を増やせ、肉牛では繁殖効率を高められるという。各地の農協を通じて販売し、2年間で酪農家1000軒の導入をめざす。

IT(情報技術)ベンチャーのファームノート(北海道帯広市)が開発したIoT機器を使い、提供する。機器には...

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