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コンビニ大手3社、四国でも競争激化

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セブンイレブン、ファミリーマートローソンのコンビニエンスストア3強による販売競争が四国でも激しさを増している。2016年9月の経営統合に伴い、サークルKだった店舗のファミリーマートへの転換が3月から愛媛県や高知県で進み始めた。13年に進出し四国では後発のセブンイレブンも店舗数を急速に増やし追い上げている。

ファミリーマートは10日、高知県内で初めてとなるサークルKからの転換店を高知市内で開店した。強みの揚げ物を強化した...

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