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伊藤忠、小売店をAIで効率運営 カメラ画像で分析

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伊藤忠商事は人工知能(AI)を使って小売店の運営を効率化する。カメラの画像から来店客の多い時間帯や属性を分析するベンチャー企業、ABEJA(アベジャ、東京・港)のAIをグループの2千~3千店に導入する。東芝テックも自社製のPOS(販売時点情報管理)レジとアベジャのAIを連携させる。人手不足に悩み、人員配置を効率化したい小売店のニーズに対応する。

伊藤忠は3月中旬にアベジャに1億円を出資する。2~3年以内をめどに、グル...

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