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ヤフーなど、福島にAI向け新データ拠点 100億円

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ヤフーとIDCフロンティア(東京・千代田)は福島県白河市にデータセンターを新設する。2018年4月に稼働させ、2年程度をかけて順次、設備やサーバーを増設する。サーバー購入費を除く投資額は約100億円。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の普及や、人工知能(AI)の活用でクラウド上を往来するデータ量が増えていることに対応する。

白河拠点のデータセンターは5棟目。延べ床面積は約1万1200平方メートル、...

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