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UACJ、テスラ車向けにアルミ部品増産 米で30億円投資

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UACJは米テスラの量販電気自動車(EV)「モデル3」向けにアルミの骨格部品を増産する。米ミシガン州の拠点に約30億円を投資し、12月をめどに生産能力を約5割高める。テスラは一回の充電で走行できる距離を延ばすため、アルミを多く使って車体を軽量化している。UACJは増産することで、拡大が見込まれるEV向けの需要を取り込む。

2016年に買収した米社の拠点の近くに約11万平方メートルの土地を取得、プレス機や加...

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