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隊列型自動運転 実用化へ 政府、新東名で20年度目標

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政府は1つの車線を複数台の車が隊列を組んで走る自動運転のシステムを、2020年度に新東名高速道路で実用化する目標を掲げる。18年度にも実証実験に着手、東京五輪に合わせ新東名の一部分で実用化する。走行距離を徐々に延ばし、20年代前半にも東京と大阪を結ぶ高速道路の全線で、隊列型の自動運転の事業化を目指す。

16日に開く未来投資会議(議長・安倍晋三首相)で、自動運転技術を議論し、目標を示す。

政府が20...

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