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国内ホテル、20年までに6万室増 五輪時なお不足

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国内ホテルの新規客室供給が2020年までに6万室を超える見通しになった。外資系やビジネスホテルが東京五輪やインバウンド(訪日客)による需要を見込んで相次ぎ開業。直近4年と比べて2倍のペースになる。みずほ総合研究所のデータをもとにした試算では投資額は約1兆円に膨らむ。

厚生労働省によると、全国にあるホテルの客室数は16年3月時点で約85万室。ホテル情報会社オータパブリケイションズ(東京・中央)の推計...

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